「理想の家が見つからない」

インテリア、家具、暮らし、物件

Ábaton architectsによる、魔法のようなリノベーション。スペイン西部、Extremadura、電気が届かぬほど僻地の崩れかけた廃屋が、心地よく環境に溶け込んだ邸宅に生まれ変わりました。大きく美しい写真の数々はSELECTISMでご覧いただけます。元の廃屋との比較画像はÁbatonリノベーションページでどうぞ。あまりの変わり様にびっくりします。

ロンドンのケンジントン・ガーデンで行われているSerpentine Gallery Pavilion 2013。パビリオンは日本人建築家藤本壮介の作品。ケンジントン・ガーデンの緑に素晴らしく映えます。現地でも大人気のようで、藤本さんのツイートからその活況ぶりがうかがい知れます。2013年10月20日まで設置されていますので、この期間ロンドンに行かれる方はぜひ立ち寄られてみては。 (さらに…)