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Kirkpatrick ArchitectsとインテリアファームMark J. Williams Designが南カリフォルニアに建てた邸宅をご紹介。威圧的なファサードや無駄に広い玄関ホールはありませんが、プールサイドのキッチンバーや暖炉付き屋外ラウンジ、ルーフトップバーなど愉しみ溢れてます。南カリフォルニアでやってみたいことは全て完璧に楽しめそう。

素晴らしい物件ですので、興味のある方は参照元Contemporistもご覧ください。写真の数々を見て学んだことは2つ。

1.家を建てるならコンクリートが良さそう。
2.大画面テレビを入れるなら壁掛けにするべきだし、疲れないからとかくだらない理由で低い位置におかない。

カシオが放つAndroid搭載腕時計「WSD-F10」が3/25発売になります。価格は税別7万円。使う場面が想像できる、使ってみたくなる唯一のスマートウォッチです。

 

ケータイWatchの樫尾社長インタビューが切れ味鋭く、気持ちいいので以下ご紹介。


Apple WatchもAndroid Wearも、まだまだアーリーアダプターが買っている段階です。本当にテクノロジーに詳しくない普通の人でも毎日使いこなせる商品になっているかというと、まだそこまでの域には達していないのではないかと思います。

 実際の商品は、スマートフォンのコンパニオン機能が中心です。スマートフォン自体が取り出せない状況でこそ、強みを発揮するはずです。ところが、スマートフォンが取り出せないという状況が、日常的にはそんなにない。我々は「創造 貢献」を社是にしていますが、今までになかった「必要なもの」を生み出してきた自負があります。同じスマートウォッチを作るにしても、使われないものを作るつもりはありません。

 

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ニューヨークをメインに活躍するChelsea Atelier Architectが、アパートメントのリノベーションでもっとも注力したのが、こちらのマスターバスルーム。床を上げ、くり抜くように設置したバスタブと、独立した大型シャワールームの間を隔てるのはダブルシンクの洗面台。大いに贅沢な空間使いがすてき。

 

床を濡らしながらあっちこっち行き来するなんて、全く日本的ではありませんが、ニューヨークにも風呂好きがいることに嬉しくなります。

(via Contemporist)

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スギアカツキは、「頭脳食」のご提案をはじめます。

「頭脳食」とは・・・
・脳の発達、発育に良い(=頭が良くなる)
・脳内の情報伝達力が高まる(=頭がさえる)
・集中力を高める
・認知症を予防する(=ボケない)

食材、料理法、食べ方だけでなく、世界の食文化の中から、
頭に良いものを。
おいしく楽しくご紹介してまいります。

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シルクハットとテニスラケットをモチーフに配するミラノのブティックホテル「The Yard Hotel Milan」のご紹介。旅行、お洒落、スポーツと少年心をくすぐるものにあふれた夜の社交場として、バー、レストランも充実の様子。これまた男性にはたまりません。

 

試しにAgodaで大人2名で調べたところ1泊1室27,000円~。客室もいい雰囲気です。

毒の抜けたイタリアには興味のない皆様にぜひ訪れていただきたいミラノのホットスポットです。

(via Trendland)